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知ってれば失敗しない!勃たない原因と改善方法!

[2016年2月5日]

tatanai

勃たない男性が今増えています。一昔前まで勃たないというのは高齢者の悩みだったのに、今では20代前半の若者も勃たないと悩んでいるのです。
勃たない原因はなんなのでしょうか?勃たない原因を突き詰めて解決法を見つけましょう。

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今大注目のアダプトゲン、パフィアの効果と副作用

[2016年2月3日]

Pfaffia

パフィアとは、南米アマゾン川流域に自生するヒユ科の植物です。
大ききもので2メートルにまで伸びる根を生薬として利用します。高麗人参にも似たその見た目から「ブラジル人参」とも呼ばれます。他にも「スマ」「アマゾン人参」などとも呼ばれています。
現地では少なくとも300年以上前から利用され、様々な効能が期待できるためブラジルでは「パラトーダ」という、全てに役立つという意味の名前を持ちます。
そんな南米に伝わるハーブが今とても注目を集めているのでご紹介します。

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備えあれば患いなし市販のアフターピルを常備しよう!

[2016年2月1日]

after-pill

前回、低用量ピルを服用中の中出しはコンドーム装着のエッチより避妊率が非常に高いというお話をしましたが、低用量ピルは毎日服用が必要で急な避妊の失敗には対応できないという欠点があります。
実際、低用量ピルを服用している日本人女性は3%以下という状況から、たまたま避妊を失敗してしまった相手がピル服用中なんていう幸運は奇跡に近いのです。

では万が一、コンドームが破れた、コンドームを膣内に置いてきて漏れてしまった、酔った勢いでコンドームを付け忘れたっぷり中に出してしまったなんていう、快感の末の悲劇に見舞われた場合、アフターピルを急いで服用しましょう。

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アルギニンを多く含む食品!アルギニンの効果、摂取目標

[2016年1月27日]

syokuhin

成長ホルモンの分泌を促すアミノ酸として大人気のアルギニンですが、精力剤にもよく使われている成分です。
よく耳にするけど効果はどんなものがあるかわからないという方のために、まずアルギニンについて説明します。

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朝勃ちは大切!でも毎日しなくても全然平気?!

[2016年1月26日]

asadati

よく年配の方から、歳を取ってから朝勃ちしなくなったという話を聞くけれども、もし本当に朝勃ちしなくなっていたらかなりまずい状況かもしれません。

朝勃ちはなぜ起きるのか?

そもそも朝勃ちはなぜ起きるのでしょうか?エッチな夢を見たからとか、寝返りを打った際にペニスが擦れて刺激されたなんて場合や、尿が溜まり膀胱が圧迫される刺激で勃起するなどと言われれています。
しかし本当は、夜間睡眠時勃起と呼ばれる睡眠サイクルの中で発生する生理現象なのです。エッチな夢や寝返りや膀胱の刺激は勃起をさらに後押しをする程度と言えるでしょう。

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女性用バイアグラ「アディ(フリバンセリン)」の処方状況

[2016年1月22日]

FDAで承認される前から世界中で注目を集めてきた女性用バイアグラ「アディ(フリバンセリン)」ですが、2015年10月にアメリカで発売されてからその後のニュースは減っていますが、どのように処方されているのでしょうか?
今回は、世界中から大注目されていた女性用バイアグラ「アディ(フリバンセリン)」処方の状況を紹介します。

実は、ほとんど売れていない?

真菌感染治療薬のダイフルカンを超える女性用バイアグラとして相応しい効果があると言われ、発売を待ち望んだ女性も多いと思われたフリバンセリンですが、処方開始された10月の処方数はなんと227件。
ちなみにシルデナフィルを主成分とする元祖バイアグラが処方された時は1月で約60万件の処方があったそうです。
比べるまでもなくですが、227件は少なすぎます。では一体なぜこんなにもすくないのでしょうか?

flibanserin
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年内に発売なるか?ED治療新薬!

[2016年1月13日]

3大ED治療薬とその他

日本で正規に病院処方されているED治療薬といえばバイアグラ、シアリス、レビトラの3種類です。世界的に見てもこの3種類で99%のシェアを占めている状態です。

しかし、実際には他にもED治療薬は存在します。他国で実際に臨床使用されているED治療薬では、ザイデナ、エムヴィクス、ヘレバという製品があり全部で6種類ということになります。
更にステンドラなどの臨床使用はされていないPDE5阻害薬も入れると数十種類あります。成分名はシルデナフィルなどの「◯◯フィル」という名前でどれも分子構造が似ています。
効果や副作用など多少特性は違いますが、どれも勃起を抑制するPDE5(ホスホジエステラーゼ5型)を阻害し、陰茎への血流を増大させるという基本的な部分では同じです。

ED treatment drugs
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意外な結果となったED治療薬世代!

[2016年1月6日]

ed-generation

世界初のED治療薬である「バイアグラ」がアメリカ・ファイザー社から発売されてもう18年が経ちます。
現役引退の迫っていた男性に夢と活力を与え、EDになっても治せるという希望と安心を世界中に男性に与えました。

今ではバイアグラのジェネリック医薬品を日本の製薬会社が製造するまでになり、もちろんバイアグラだけでなく、レビトラシアリスなどの特性の違うED治療薬が開発され、多くの男性の力になったことでしょう。

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2015年の顔となった精力剤ランキングTOP10

[2015年12月9日]

気が付いたらいつの間にか師走に、今年も残すところあと僅かとなりました。年末年始の予定はお決まりでしょうか?クリスマスは精夜に、年末年始は勿論セックスだよ、毎年年越しはセックスをする等という方にはとても参考になる精力剤情報をご紹介したいと思います!
今年最も人気のあった精力剤は何か?当サイト、精力剤総合トップで2015年に最も人気を博した精力剤を発表していきます!
特別なイベントとなることであろう年越しセックス、一年の締めくくりとなるセックス、新年最初のセックスにと是非、2015年大人気だった精力剤を使ってみてください。(11月末日までの集計です。)

精力剤ランキング!ベスト10→6!

それでは10位から順にランキング形式で発表したいと思います!

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男性力の源、テストステロンを増やす方法4つ!

[2015年10月28日]

加齢とともに性の衰えを感じるという男性は多くいます。歳だから仕方ないと考える人もいますが、精力剤を使ってそんな衰えを緩やかにしたり、若い頃のように回復させたりと出来るのも精力剤頼みなのが現状です。
そもそも年齢と共に性の衰えが進む主な理由は、男性ホルモンの一つである「テストステロン」の分泌量が下がってくることが原因としてあります。
テストステロンが低下すると、イライラしたりやる気が出なくなったり、筋力が落ち、肩こり、腰痛、お腹が出てきて、男性機能が衰えるといった、男性の更年期障害と呼ばれる症状が出てきます。そのままテストステロン値が下がると症状は悪化する一方です。

余談ですが、テストステロン値を見分ける際に、人差し指と薬指を比べた時、薬指が長い人はテストステロン値が高い傾向があります。

testosterone
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