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【悪用厳禁】媚薬の混入!コッソリと飲ませるにはどうしたらいいのか

[2017年8月16日]

さりげなく混入させるのは可能か?

「こっそりと女性の食べ物や飲み物に媚薬を混ぜて……」とい場面は男性であれば一度は想像したことがあるのではないでしょうか。
実際にはフィクションの世界の話でだけであって、本当に可能なのかということかを試したという話はあまり聞きませんよね。
そこで、今回は食べ物や飲み物に混入させる方法をご紹介。

でも悪用は禁止、一切の責任を負いませんので自己責任でお願いします。

種類によって使い分けよう

では、媚薬を食べ物なり飲み物に混ぜる方法ですが、実をいうと媚薬には様々な種類があります。ですので、使用用途や場面にあった使い方をされるのが良いかと思われます。

液体タイプ

液体状であれば、どんな飲み物にも混入させることが可能ですよね。
例えばコーヒーとかジュースでも大丈夫ですし、お酒なんかであれば酔いも手伝って媚薬の味をごまかせる可能性があります。
ですので、もし仮に液体に混入させるのであれば、お酒が一番望ましいかと思われます。

粉末タイプ

粉末は飲み物でも食べ物でも、どちらに混ぜることも可能です。
ですが、粉末を液体に入れる場合はよくかき混ぜなければダマになってしまう可能性があります。ですので、粉末の場合は食べ物に混ぜてみては如何でしょうか。
例えば粉末をまぜたクッキーとか、お菓子とか良いかもしれません。

錠剤タイプ

はっきり申しますと錠剤を気づかれずに飲ませるというのは不可能に近いでしょう。
砕いて粉々にして何かに混ぜるのであれば粉末状の媚薬で問題ないですし、何か料理に混入させるのも目立ってしまうことでしょう。

塗布タイプ

これも気づかれずに使うのでは難しいのではないでしょうか。
例えばですが、人に対して何かをこそっと塗ったとして気づかれないという可能性は低いのではないでしょうか。
ですから、基本的な使いかたとしてはパートナーに伝えたうえで使うという方法しかないでしょう。

媚薬を使うと相手に告げる場合のメリット・デメリット

さて、上記した中に「錠剤・塗布」はこっそり使うのには向いてない、という事を書いたとは思います。
ですが「逆にパートナーに対して媚薬を使う」と伝えて使うメリットもあります。
それはプラシーボ効果と言って、実際には効果のない薬でも思い込みによって効果を発揮する薬のことを言います。つまりは媚薬の効果と思い込みの力で相乗効果を得ることができる、ということです。ですから一概に「媚薬を使う」と伝えるのが悪いということはありません。
またデメリットとしては「使う事を拒否される可能性がある」といったぐらいでしょうか。

注意してほしいいこと

さて最後にお伝えしたいのは、こっそりと媚薬の混入をするのは罪に問われる可能性があるということです。
例えばですが世の中には相手の判断能力を奪ってしまうドラッグが存在していますし、そういったドラッグを混入する犯罪も存在しています。
また、「望まない性行為をされた」という被害を訴えられてしまう可能性もあります。
ですから、媚薬はこっそりと混入させるよりも、使う際はしっかりパートナーに打ち明けてプラシーボ効果を狙ってみてはいかがでしょうか。

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